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交遊舎での次回の練習会は、来週7月6日(日)
まぁ、この日は、これでよいです。
その次が、7月27日(日)です。
この日が問題。
メダルテストの後のパーティ(松任のうるわし工房)と、重なります。
7月の会場を確保する際には、メダルテストのある日を避けて、わざわざ「メダルテストの無い日」を選んで、会場確保をやってます。
にも関わらず、あらふしぎ、いつのまにか、同じ日にメダルテストがあることになって、その後にパーティがあるわけです。
メダルの後のパーティには、教室をもってるプロの男性の先生方が「リボン」になって、女性陣の相手をするわけです。
多くの女性陣が「先生に踊って貰うんだ」とばかりにメダルの後のパーティに流れて、交遊舎には男性ばかりが集まり女性がいない!という悲惨な現状になりかねない。
これも、自由競争といえば、自由競争なんだろうけど、どうなんだろうな。
こちらが、わざわざ、メダルテストの日を避けて、予定を組む。
そしたら、あらふしぎ、こちらの予定日と同じ日が、メダルテストの日になっている。
前にも、同じことがあった。 プロの連中は、また同じ事をやるのね?
細い道で、対向車が来たら徐行する。
不注意で、対向車とぶつかったとしても、「お互い様」だといえます。
だけど、対向車を見つけて隅っこに寄って対向車に道を譲ったにも関わらず、対向車が前方確認もせずに、体当たりしてきて正面衝突した場合には、「お互い様」とは言わない。
-*-
今のプロの先生がたは、マジで、ダンスのおもしろさを知らない人が多すぎる。
「おもしろくないダンス」とは、どういうダンスか?
ダンスという文化を、根底から崩壊させて、絶滅させるには、どうすればよいか?
イベントに別のイベントをぶつけたら、人の流れが、どう変わるか?
金儲けに目がくらんでくると、ダンスにおける、いちばん大切なことが見えなくなってくるんだろうな。
ダンスという文化を、崩壊させる方法は簡単です。
それは、あるイベントに別のイベントをぶつけて、せっかくまとまりかけていた人の集まりを、バラバラに細分化して、ことごとく砕く。。。。
今までは、「ダンス文化を、どこまで潰せば、気づいてくれるんだろ?」・・・とか思ってた。
でも、最近、違うんじゃないか? と思えてきた。
プロの先生方は、本気で、地元のダンス界を叩き潰そうとしてるんじゃないか・・・と。
自分の引退と同時に、ダンス界全体を叩き潰してしまう。
そのために、イベント同士をぶつけ合って、地域全体を、ボロボロに砕いているのだと。。。。
そうとしか思えない。
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