|
おはようございます!? (これ書いてるのは朝の4時)
こんどの日曜日、4/22は、公遊舎でのパーティの日です。
このパーティは他の行事と調整を図りながら、基本的に、4週間間隔(例外あり)を目安にやっているのですが、7月までは、試験的に3週間間隔(例外あり)でパーティをやります。
(競技会とメダルテストの予定日を除外して、パーティ予定日を決めると、3週間ごとにせざるを得なかったというのが、実情だったりします)
パーティ予定日
4/01 休 休 4/22 休 休 5/13 休 休 休 6/10 休 休 7/01 休 休 7/22
パーティの間隔を変えることで、「パーティの質」(参加者層の変化)というものが、どういう変化をするか? パーティの間隔を3週間ごとに変えることによって、ダンス愛好者全体として、将来的にみてプラス側に変化するのか、それともマイナス側に変化するのか? どっちでしょうね。
金沢とという、限られた地域の限られたメンバー(ダンス人口は限られてますから、パーティ頻度を上げればマンネリ化する)でパーティをやるわけだから、パーティの間隔は、「増やせば増やすほど良い」といえない部分があります。
自分のこと(主催者の金銭的な利益)だけを考えれば、回数は増やした方がよいのですが、金沢という地域全体の将来的なことを考えながら、パーティの適正頻度(間隔)とかを決めていかなければならない。 それが、将来的にその地域で生き残るためのパーティ主催者の責任だろうと思います。
パーティ全体が、マンネリ化して、シラケさせてしまったら、地域全体にマイナスになってしまうからです。 あるいは「カップルだけしかいなくなる」というリスクが発生しやすくなる。
逆に、パーティの頻度を下げると「せっかくダンスを習ってるのに、習ったダンスを、実際に踊ることができない」ということになってしまいます。
このあたりの判断が、すごく難しいわけです。
|